鼻が低いのがコンプレックスでプロテーゼを入れて高くしたはずなのに今度は「整形をした事を他人に知られないか?」「レントゲンをとるとシリコンが写るのではないか?」「鼻を触られと、手術を受けたことがばれないか?」などの悩み不安にかられ新たなコンプレックスが生じることがあります。
他人の視線が気になって自然なコミュケーションがとれなくなったり、今まで何の抵抗もなくスキンシップできていた恋人、夫、子供などに鼻を触られたくない、間近で顔を見られたくないなどの理由で自然に肌を触れ合えなくなったりするケースがあり心に影をつくってしまいます。
五本木クリニックの鼻トラブル修正手術は、自己組織(筋膜、軟骨)移植によるナチュラルな隆鼻術です。
これはご自分の組織を移植で隆鼻が自然な美しいラインをつくる鼻整形です。
大手の美容外科では、カウンセリングはカウンセラーが担当したり、デザインしたドクターと手術するドクターが違ったり、抜糸は新米の医師が担当したり、術後定期診察も毎回担当医が変わることが多く、一貫した治療が難しいことがあります。担当者が毎回変わることで、患者様の希望や要望がうまく伝わらず、術後の仕上がりに影響するなど、万が一トラブルが生じた場合の責任の所在がはっきりしないといった問題点もあります。
五本木クリニックの専任医師による一貫治療
五本木クリニックではメール相談、カウンセリング、デザイン、手術、抜糸、術後定期検診のすべてを同じドクターが責任をもって担当します。
・ 最小のリスクで最大の効果
・ 万全なアフターケア
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五本木クリニック院長
五本木クリニックは日本一の町医者を目指しています。
私どものクリニックは癌の患者さんが多数いらっしゃっていますし、大手の美容外科に負けないレーザーを多く所有しています。
それは多くの方に大病院と開業医をその状況に応じて使い分けて頂きたいからです。
病診及び診連携を利用することで、時間的・金銭的・肉体的無駄を省くことが可能です。地域の開業医を上手に利用することを皆様にお勧めします。
五本木クリニック院長
桑満 おさむ
<経歴>
昭和61年 横浜市立大学医学部 卒業
昭和63年 横浜市立大学医学部病院 泌尿器科 勤務
平成9年2月 五本木クリニック 開院
目黒区医師会がん検診委員長
目黒区医師会 地域医療公衆衛生委員
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五本木クリニック美容診療部長
最近、特に美容医療の関心が高まり、テレビや雑誌などで美容に関する様々な情報があふれかえっていますが、自分に適した治療が何なのか混乱されることも多いと思います。皆様おひとりおひとりの体質、肌質にあわせた最適な治療法を提案させていただきます。美容に関する治療はおまかせください。

五本木クリニック美容診療部長
松下洋二
<経歴>
1963年生まれ。
1989年 国立鳥取大学医学部卒業後、京都大学医学部形成外科に入局し美容外科の基礎となる形成外科を専攻する。その後、大学附属病院を中心に、他関連病院にて形成外科、美容外科を研鑽。
1995年から有名美容外科にて分院長を歴任。この間の担当症例は3万例以上。
2007年五本木クリニック美容診療部長に就任。
特に得意とする分野は総合若返り治療(レーザー、注入、手術を組み合わせた若返り治療)と鼻の修正手術。
日本美容外科学会正会員
日本形成外科学会正会員
日本美容医療協会正会員
趣味:ピアノ演奏、旅行、マラソン
モットー:優しく、わかりやすい、丁寧な診療を心がけています。
血液型:A型
星座:射手座
アクセス
・東急東横線「学芸大学」徒歩10分(駐車場あり)
・東急東横線「学芸大学」東急ストアー(高架下)に添って渋谷方向→駒沢通りを右折してから徒歩3分位、1階です。
プロテーゼを挿入することに抵抗のある方や、プロテーゼの隆鼻術を受けた後に不具合が生じ、修正する場合に適した、軟骨と筋膜を使用して手術する方法です。
プロテーゼを挿入することに抵抗のある方や、プロテーゼの隆鼻術を受けた後に不具合が生じ、修正する場合に適した、軟骨と筋膜を使用して手術する方法です。
鼻筋の根元の部分がグラグラ動いてくるようになってきました。
